沿革

沿  革
1981(S56) 3月チャレンジカップとしてスタート
1982(S57) ナスターカップとして新スタート(誰でも勝てるN-HC戦)
1983(S58) N-HC普及の為ナスターレース常設コースの普及に着手ナスターレース協会設立準備委員会として活動開始
1984(S59) ナスターレース・ナスターカップ普及
1986(S61) 7月設立準備委員(スキー場経営企業)から任意団体のナスターレース協会設立 名誉会長 猪谷 千春 会長 千葉 晴久 でスタート 事務局 潟tロンティア内
1987(S62) ナスターレース年齢別ランキング表彰の導入
1990(H2)  7月GWとフロンティアの合弁会社設立により活動母体をGWイベントサポート(ESG)に移行
1991(H3) ナスターレースにコカコーラが全面冠参画
1994(H6) 同シーズンを最後にコカコーラナスターレース終了
1995(H7) ナスターカップに変わり全国25でスペシャルステージ展開開始、全国大会はGWナスターレースファイナルステージに名称変更、スノーフェスタ実施
1998(H10) ナスターレースにカフェド・コロンビアが冠参画、長野五輪開催
1999(H11) 同シーズンを最後にカフェド・コロンビアナスターレース終了
2000(H12) マックスゲームとして一般とJr.レースの全国大会開催
2001(H13) シーズン終了と同時にESG解散に伴い本事業をGW第1営業本部GW事業部に主管の移管、Jr.公認大会制度開始 ウイスラーカップ派遣事業開始
2002(H14) GW事業部移管に伴いJr.ナスターレースプログラム強化
2003(H15) ナスターレース会場14スキー場(スズキ冠)/公認大会約60大会Jr.ランキング/ナショナルランキング/Jr.ナスターレース全国大会の実施後、4月よりGW事業より渉外室に主管移行
2004(H16) 全日本スキー連盟とFISチルドレン海外派遣システムの構築に着手
第6回ゴールドウインナスターレース KIDS/CHILDRENJAPAN CUPを開催、FISチルドレンウイスラカ ップとFISチルドレンインゲマルトロフィーに選手を派遣
2005(H17) ナスターレース(オートマチックシステム)システムの終了 公認大会とナスターレース全国大会に集約
2006(H18) 第8回ゴールドウインナスターレース KIDS/CHILDREN JAPAN CUPにカナダチーム(コーチ含め)を10名招待、また全日本スキー連盟チルドレン小委員会と連携をし国内トップチルドレン選抜選手とカナダチームとの合同合宿を開催
平成18年2月8日 千葉 晴久会長 永眠 享年 54歳
2007(H19) FISチルドレンインゲマルトロフィー派遣を中止 
2008(H20) 10月30日特定非営利活動法人ナスターレース協会として登記
設立時 個人正会員(13名)
2009(H21) ゴールドウインナスターレースチルドレン/キッズチャンピオンシップ東北決勝大会を主催大会として開催
08-09年度 個人正会員(18名)、個人賛助会員(5名)、法人賛助会員(1社)
2010(H22) 低年齢層のスキー初心者向け認定プログラム ナスターレースキッズチャレンジを開始
日本スポーツ振興センターよりゴールドウインナスターレース チルドレン/キッズJAPAN CUP大会開催およびペースセッティングトライアルについて、振興助成を受ける
WEBエントリーシステム稼働開始
09-10年度 個人正会員(18名)、法人正会員(1社)、個人賛助会員(8名)、法人賛助会員(6社)
2011(H23) 日本スポーツ振興センターよりゴールドウインナスターレース チルドレン/キッズJAPAN CUP大会およびチャンピオンシップ東北決勝大会の開催とペースセッティングトライアルについて振興助成を受ける
東日本大震災によりジャパンカップを中止
10-11年度 個人正会員(20名)、法人正会員(1社)、個人賛助会員(8名)、法人賛助会員(9社)